活動

化粧品原料協会は、基礎原料から各種添加剤と特定の原料にとらわれない化粧品原料の製造(輸入)、 又は、販売を業とする会員数135社を超える日本で唯一の事業者の団体です。

化粧品原料協会は以下5つの大きな目的のもとに活動し、化粧品業界への貢献を目指しております。

(1) 国内外化粧品業界の諸情報を蒐集し、業界及び会員へそれらの情報を提供する。

(2) 会員相互の親睦促進と会員間の情報交換の円滑化を図る。

(3) 化粧品原料の適正・円滑な供給を期する為、化粧品製造に関する法規及び化粧品原料、 化学物質又は化学製品の製造・流通販売に関する法規と関連行政措置の会員への周知徹底を図る。

(4) 関連官公庁、関連工業会及び団体との連絡の緊密化を図る。

(5) 化粧品産業技術展(CITE JAPAN)を日本化粧品原料協会連合会(化粧品原料協会・近畿化粧品原料協会)として主催する。



 これらの目的を果たす為、事務局を通じ法規、行政措置、国内外の化粧品業界の動向等諸情報を会員へ速やかに提供してまいりました。 また必要に応じ理事会、委員会を開き諸問題の解決また関連官庁・業界諸団体との対応・調整にあたっております。
 一方、それぞれ年1回の懇親会を含む総会及び集会を開催するほか、適宜懇親を目的とする催し、見聞を広める講演会を企画し 会員相互の親睦と交流を図っております。

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